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人材開発育成研究会 参加メンバー募集

(座長 小倉邦彦)   会告:「人材開発育成研究会」参加メンバー募集 グローバル化が加速する中、経済大国日本への世界の期待と関心は高いものがあるものの、その求心力は衰えつつあります。各分野で新しい変化に対応できる人材の開発・育成が、我が国の喫緊の課題として浮上しています。 人材開発育成研究会は、グローバルビジネス学会会員および内外の関連団体と連携強化を図りながら、国内経済の活性化はもと...続きを読む

「グローバルビジネス検定の在り方についての研究会」参加メンバー募集

(座長:渥美育子) 会告:「グローバルビジネス検定の在り方についての研究会」参加メンバー募集  グローバル人材をどう育成するかについて、今日本では真剣に論じられています。この答えを出すた めには、グローバル人材とはどういう能力をもつひとなのかという定義と、どのような方法や段階をへてその能力を身につけることができるか という手段、身につけた能力の評価、そして目的は何であれその目的を達成し...続きを読む

グローバルビジネス学会後援の日経主催シンポジウムへ、10名様をご招待いたします。

グローバルビジネス学会は、1月24日に日経ホールで開催されますシンポジウム「アジア新潮流 グローバルリーダーの条件」の後援をすることが決定いたしました。そこで、グローバルビジネス学会の会員10名様を、先着順で無料にてご招待することになりました。  参加をご希望の方は、1/18(金)正午までに、学会事務局(info@s-gb.net)に、下記をご記入の上メールをお願いいたします。   ・氏名...続きを読む

縁・ えにし

 当学会の会長でいらっしゃる大竹美喜氏の生き方・人生訓には、以前から強く惹かれるものを感じており、この度発刊された「縁・えにし」を早速読ませて頂いたが、この正月、最も印象に残った本となった。  会長の少年時代からの処世訓とでもいうべき「人の役に立つ仕事がしたい」、「世の中のためになる活動がしたい」という信念が描かれており、実際にお会いした時の印象そのままである。  会長は初めか...続きを読む

「グローバルビジネス法務研究会」参加メンバー募集

(座長:中野憲一) 会告:「グローバルビジネス法務研究会」参加メンバー募集 グローバルにビジネスを展開するにあたっては、様々な法律問題をクリアする必要があります。これから海外に進出しようとする場合には、まずは、対象国の法律や適用される国際ルールを調査し、どのような形態での進出が最も適しているかのスキーム検討を行い、また、パートナーや関係当事者と契約交渉を進めることが必要となります。進出...続きを読む

第7回セミナーのお知らせ ― 理事長、会長、副会長鼎談

第7回セミナーのご案内 日時:1月28日(月)8:00-9:30 会場:東京21cクラブ(千代田区丸の内1-5-1新丸の内ビルディング10階)  TEL 03-5208-2121 地図:http://www.tokyo21c-club.com/open/info/access.html アクセス:東京駅徒歩約1分、大手町駅徒歩1~8分 講師:理事長小林潔司、会長大竹美喜、副会長井...続きを読む

「難局打開事例研究会」参加メンバー募集

(座長: 丸田力男) 会告:「難局打開事例研究会」参加メンバー募集  グローバルビジネスの場で活躍された方々は、多かれ少なかれ難局に遭遇され、何とかそれらを乗り越えた経験をお持ちと思われます。所属する組織を挙げて乗り切れた難局もあれば、一人海外で孤独な決断に迫られながら対応せざるを得なかった難局もあるでしょう。解決が長引き大勢が絡んでようやく何らかの幕引きを迎えられた難局もあれば、自ら...続きを読む

大竹美喜会長を描いた本が出版されました。全国の大手書店の店頭に並んでいます。

「縁 人の輪が仕事を大きくする -アフラック創業者・大竹美喜の軌跡-」 (著者:馬場隆明 / 1,575 円、KKベストブック)  内容概説  がん保険のパイオニア「アフラック」をゼロから立ち上げた男は、いかにして同社を日本有数の保険会社に育てあげたのか。  失敗を重ねてもあきらめない確固たる信念と行動力、人を魅きつけてやまない人間的磁力、その源泉に迫る。 終章「未来 日本...続きを読む

[学会ブログ] グローバルに生きる

渥美育子 グローバル化を語る人は大勢いるが、グローバルに生きる人は少ない。グローバルに生きるとは、「世界の壁をすべて取っ払って全体をみることによって、眼からうろこがおち、今の世界を変えたい衝動をおさえきれず、行動に移す生き方」である。グローバリゼーションは、それが変革の方程式になる時、最大の意味をもつ。 私は、大企業のグローバル人材育成を、文字通り真剣勝負で行っている。そこで感じることは、...続きを読む